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◆ 山崎マゾとフサオによるスペース・モンド・サイケデリック・ユニット「CHRISTINE
23 ONNA」から発展・改名し生まれ変わった、ファズ&オルガン・ガレージ/アシッドパンク・バンド「ACID EATER」
1993年に結成し、2001年よりサポ−ト・メンバーを加えバンド編成でのライヴを行なうようになったCHRISTINE 23 ONNAは、インストであったオリジナル曲にボーカル・パートを加えアレンジも変更、徐々にROCK度を高めていく。更に数々の60sガレージ・バンドのカバー曲もレパートリーに追加、全てにおいて従来より攻撃性を増したファズ&オルガン・ガレージサイケ/アシッドパンク的なバンド・サウンドへとシフトしていった。
その為、2005.4.1よりACID EATER(アシッド・イーター)ヘと改名。現在のメンバーは、山崎マゾ(Vocal/Sound
Effects. aka MASONNA)、フサオ(Fuzz Guitar. ex ANGEL'IN HEAVY SYRUP)に加え、宮地健作(Organ/Bass
Keyboard. from LABCRY、ex Grasses64)、秋葉(Drums. from VIVA!S)が正式に参加。この編成で作ったオリジナル曲を追加し、それらがレパートリーのメインになってきている。
05年10月に東京のUFO CLUBで行ったライブの映像を収めたDVDRを自主レーベル"FUZZ
PUNK CRIME SYNDICATE"より限定製作(SOLD OUT)。"TIME BOMB RECORDS"より、06年6月にリリースされた3バンド・コンピレーションCD『DEMONIC
FREAK SCENE』に4曲参加(レコーディングは05年の8月)。その後、アメ村の"スタジオ・パズル"にてアルバム1枚分に相当するレコーディング・セッションを行うが未発表。
→→→ マスタリングを施し、07年6月27日に"TIME BOMB RECORDS"より12曲入りファースト・アルバムとして正式にリリース決定!!CDと同時にジャケ違い300枚限定ナンバリング入り
ブラッド・レッド・カラーLPもリリース。(アルバム・タイトル:Virulent Fuzz Punk A.C.I.D.)
(2007.4.21)
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